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〜私たちの想い〜
私たちは下記のミッション、ビジョン、活動指針に基づき
活動を行っています。
私たちの想いに共感し、一緒に歌ってみたいとお考えの
そこのあなた!ぜひ一度練習見学にお越しください♪
【ミッション】
私たちは純正調のサウンドを研ぎ澄まし、音楽家松下耕と
共に、聴衆の心を掴む音楽を世界へと発信します
【ビジョン】
私たちの歌で世代や国境を越えた人の心をつなぎ、
平和な歌声に溢れる世界をめざします


【活動指針】
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明るく爽やかな歌声を届けます
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健全な団運営のもと、活気に溢れる練習を行います
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室内混声合唱というジャンルを通じて、自立的な歌い手を育てます

【音楽監督・常任指揮者】 松下耕
1962年東京生まれ。作曲家、合唱指揮者。
国立音楽大学作曲学科首席卒業。卒業後、ハンガリーに渡り、合唱指揮法及び作曲法を学ぶ。レメーニ・ヤーノシュ、モハイ・ミクローシュ他に師事。作曲家として生み出している作品は、合唱曲を中心として多岐にわたり、世界各国で広く演奏され、楽譜も国内外で出版が相次いでいる。これまでに、国内およびポーランド、中国、台湾において個展が開催された。
2005年、合唱音楽における国際的かつ優れた活動が認められ、「ロバート・エドラー合唱音楽賞」をアジア人で初めて受賞した。
2023年、国際コダーイ協会より名誉賛同者(Distinguished Patron)に任命される。
2023年、世界合唱シンポジウムで、シンポジウム初となる『国際作曲マスタークラス』の講師を務めた。
2023年、ポーランド宗教音楽研究所より、最優秀宗教音楽家として表彰される。
第91回(2024年度)NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部課題曲「明日のノート」作曲家。
一般社団法人東京国際合唱機構代表理事。板橋区観光振興ビジョン2035策定検討委員会委員。
プロフィール

室内合唱団ヴォクスガウディオーザ
【Chamber Choir VOX GAUDIOSA】
1997年活動開始
団名はラテン語で「喜びの声」(VOX=声、GAUDIOSA=喜び)の意。
ルネサンスから近現代に至る国内外の合唱音楽を通じて、純正調のハーモニーと豊かな音楽性による表現を追求している。
年1回の定期演奏会開催のほか、合唱祭・各種イベントへの参加、CD録音、新作の委嘱初演、海外演奏旅行、国内外の合唱団とのジョイント公演など、活動を多角的に展開。
毎週末、関東一円から団員が集まり、練習を重ねている。
2011年、グイード・ダレッツォ国際合唱コンクール(イタリア)にてグランプリ受賞、翌2012年スロヴェニア・マリボルにて開催のヨーロピアン・グランプリ(European Grand Prix For Choral Singing 2012)にファイナリスト団体として出場。
これまでに、CD『松下耕混声合唱作品集 Vol.1 ~民謡~』、『松下耕混声合唱作品集 Vol.2 ~祈り~』、『トスカーナからの風』をリリースしている。
東京都合唱連盟一般理事団体
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