top of page

〜私たちの想い〜

私たちは下記のミッション、ビジョン、活動指針に基づき

活動を行っています。
私たちの想いに共感し、一緒に歌ってみたいとお考えの

そこのあなた!ぜひ一度練習見学にお越しください♪

【ミッション】

私たちは純正調のサウンドを研ぎ澄まし、音楽家松下耕と

共に、聴衆の心を掴む音楽を世界へと発信します

 

【ビジョン】

私たちの歌で世代や国境を越えた人の心をつなぎ、

平和な歌声に溢れる世界をめざします

ガウディ演奏写真.JPG
P2210458.JPG

【活動指針】

 

  • ​明るく爽やかな歌声を届けます

 

  • 健全な団運営のもと、活気に溢れる練習を行います

 

  • 室内混声合唱というジャンルを通じて、自立的な歌い手を育てます​

松下耕_3.jpg

【音楽監督・常任指揮者】 松下耕

 

1962年東京生まれ。作曲家、合唱指揮者。

国立音楽大学作曲学科首席卒業。卒業後、ハンガリーに渡り、合唱指揮法及び作曲法を学ぶ。レメーニ・ヤーノシュ、モハイ・ミクローシュ他に師事。作曲家として生み出している作品は、合唱曲を中心として多岐にわたり、世界各国で広く演奏され、楽譜も国内外で出版が相次いでいる。これまでに、国内およびポーランド、中国、台湾において個展が開催された。

 

2005年、合唱音楽における国際的かつ優れた活動が認められ、「ロバート・エドラー合唱音楽賞」をアジア人で初めて受賞した。

2023年、国際コダーイ協会より名誉賛同者(Distinguished Patron)に任命される。

2023年、世界合唱シンポジウムで、シンポジウム初となる『国際作曲マスタークラス』の講師を務めた。

2023年、ポーランド宗教音楽研究所より、最優秀宗教音楽家として表彰される。

第91回(2024年度)NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部課題曲「明日のノート」作曲家。

一般社団法人東京国際合唱機構代表理事。板橋区観光振興ビジョン2035策定検討委員会委員。

プロフィール
twitter_EHP_tu3UEAEMzBw.jpg

室内合唱団ヴォクスガウディオーザ

【Chamber Choir VOX GAUDIOSA】

 

1997年活動開始
団名はラテン語で「喜びの声」(VOX=声、GAUDIOSA=喜び)の意。
ルネサンスから近現代に至る国内外の合唱音楽を通じて、純正調のハーモニーと豊かな音楽性による表現を追求している。
年1回の定期演奏会開催のほか、合唱祭・各種イベントへの参加、CD録音、新作の委嘱初演、海外演奏旅行、国内外の合唱団とのジョイント公演など、活動を多角的に展開。
毎週末、関東一円から団員が集まり、練習を重ねている。
2011年、グイード・ダレッツォ国際合唱コンクール(イタリア)にてグランプリ受賞、翌2012年スロヴェニア・マリボルにて開催のヨーロピアン・グランプリ(European Grand Prix For Choral Singing 2012)にファイナリスト団体として出場。
これまでに、CD『松下耕混声合唱作品集 Vol.1 ~民謡~』、『松下耕混声合唱作品集 Vol.2 ~祈り~』、『トスカーナからの風』をリリースしている。

東京都合唱連盟一般理事団体

 

 

私たちの活動履歴はこちら

  • X icon
  • c-facebook

© 1997-2026 by Chamber Choir VOX GAUDIOSA. All rights reserved.

bottom of page